ヘレナ ルビンスタインが
女性の未来を応援!
「HELENA POWERS(ヘレナ パワーズ)」
プロジェクト
2026年7月30日(木)より募集開始
女性の起業をエンパワーし、世界に
ポジティブなインパクトを。
ヘレナ ルビンスタインは、創立から120年以上にわたり、革新的な発想と先進のサイエンスで美の革命を起こし続けてきました。
創始者マダム ヘレナ ルビンスタインは、美の可能性を広げただけでなく、自らの意志で人生を切り拓いた真のパイオニアです。
彼女の不屈のDNAを受け継ぎ、現代を生きる女性たちの夢と挑戦に寄り添うパートナーシップ・プロジェクト
「HELENA POWERS(ヘレナ パワーズ)」。
さらなる未来を共創すべく、2026年秋、第2期プロジェクトを始動いたします。
あなたの志が、社会の美しさを変えていく。 私たちと共に、新たな一歩を踏み出しませんか。
プロジェクト背景
マダム ヘレナ ルビンスタインは、さまざまな逆境を乗り越え、真の女性起業家として成功を収めました。成功の影には、数えきれない障壁や困難があり、それを強い信念をもって小さな一歩を積み重ねることで成功にたどり着きました。だからこそ、ヘレナ ルビンスタインは、現代女性の不安を理解し夢を叶えるためのサポートを起業という形で応援したいと考え「HELENA POWERS (ヘレナ パワーズ) 」プロジェクトを立ち上げました。
私たちのコミットメント
起業を目指す女性が自身の可能性を発見し、力強く前進できるようサポートすることを目的としています。
社会的インパクトのあるビジネスやプロジェクトを立ち上げ、アイデアの具体化から、実際のアクションにつなげるまで維持するまでのプロセスやノウハウを、専門家や同じ志を持つ仲間とともに進めることで、女性が社会にポジティブなインパクトを与えられるプラットフォームをサポートしていきます。
このプロジェクトは、社会課題解決に取り組む「一般社団法人Social Innovation Japan」と共同企画、運営実施はSocial Innovation Japanが担い、2026年7月30日(木)より募集を開始します。
HELENA POWERS 2025 ワークショップの様子
第1期修了者の100%が「勧めたい」と回答。起業に向けて行動する自信は7.5から8.9へ
2025年の第1期では11名がプログラムを修了し、社会・環境課題への想いを事業へつなげるため、ヒアリング、仮説検証、事業構想づくり、発表に取り組みました。
100%
修了者全員が
「友人や知人にすすめたい」
7.5→8.9/10
起業に向けて行動する
自信の自己評価が向上
11名
第1期プログラムを修了
「自分の中でふわっとしていたものが、仲間とともに行動を重ねることで、一つの形になりました。」
2025年参加者
「やりたいことはあるけれど、どうすればよいか分からない。アイデアを言語化できない。そんなループから抜けて、一歩前に進めるプログラムです。」
2025年参加者
- ※参加者コメントは読みやすさのため一部編集しています。数値はHELENA POWERS 2025参加者アンケートおよびプログラムレポートに基づきます。
【募集要項】
本プログラムのミッションは、女性が持つ潜在的な力と社会的価値を再発見し、起業や新プロジェクトの立ち上げを通じて、自らの未来を切り拓くことを支援することです。インスピレーションの提供にとどまらず、実際にビジネスを立ち上げ、継続的な成長を遂げるためのスキルアップ、ネットワーク構築、コーチングを行います。
HELENA POWERS 2026 プログラム概要
特設ページ:
HELENA POWERS
本件に関するお問い合わせ:HELENA POWERS運営事務局(Social Innovation Japan)
[email protected]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催期間 | [2026年10月3日(土)〜11月21日(土)] |
| 形式 | 対面セッション2回とオンラインセッションを組み合わせた、8週間のハイブリッドプログラム |
| 対面会場 | 日本ロレアル本社(東京・新宿) |
| 対象 | 日本在住の30歳以上の女性。社会・環境課題の解決に向けて事業アイデアを育て、起業を目指す方 |
| 募集人数 | 14〜15名(予定) |
| 参加費 | 無料(対面参加に伴う交通費等は自己負担) |
| 応募期間 | 2026年7月30日(木)〜[2026年8月30日(日)23:59] |
| 応募方法 | HELENA POWERS 2026特設ページから応募フォームに必要事項を入力し、提出 |
特設ページ:
HELENA POWERS
本件に関するお問い合わせ:HELENA POWERS運営事務局(Social Innovation Japan)
[email protected]